[[ ‘D91L’ ]]

D91L 連続使用テスト①

2008/6/26 (木)

連続使用可能時間は?D91L の怪しい充電池。ヘタって容量が減ってしまっているのか。確認のため、連続何時間使えるのか計ってみる。充電池をフル充電、本体セットして開始。FM滋賀をスピーカー音量01で流し続ける。

・・・で、6時間が経過。電池残量マークは3つ点灯。マーク1個分減っただけだ。数時間でダメかと思っていたけど結構使えそう。おかしいな。

取りあえず、今日はここで中断。消耗させない様、充電池は本体から外して保管するっと。

D91L 電池切れ

2008/6/22 (日)

電池切れした D91LD91L また液晶が真っ白。待機状態で2週間も持たない。どうやらバッテリーがダメそうだ。

電圧は若干復活するがダメバッテリーを抜いて、テスターで電圧を計ってみると 3.16V だった。空じゃないのか。

もう一度、本体にセットしてみると液晶が表示された。電池マークは1つだ。ただし。電源ONしてもすぐに電源OFFしてしまう。うむむ。

ちゃんと調べたほうが良さそうだな。

D91L 充電池切れ×再充電

2008/6/12 (木)

表示なし何気に D91L を見たら液晶が真っ白。電池切れ。早過ぎるな。

ブログを見返すと、前科のある電池のほうだ。こりゃ、ヘタってるのかな。

再充電&再セット確認のため今回は電池交換しない。再度、フル充電してセットした。時計も合わしておく。さて、どれだけ持つかな。

ちなみに充電は赤ランプから緑ランプまで。2時間強は充電した。キッチリ入ってるはず。

D91L 充電池交換/新型 D92L?

2008/6/2 (月)

小さいDSPラジオD91L、ほとんど使っていないが電池マークが1つになってる。2ヶ月弱で何もしないで4分の1になるのか。

もう一方の充電池(フル充電)と交換する。

時計やプリセット局はリセットされた。これは仕様なのか。

追記:
今朝、中国ブログを見て回ってたら、新型らしき D92L が出てた。ダイヤル、テンキーも付いてる。うむむ。


D91L × 006P乾電池 × RAD-S312N

2008/5/11 (日)

006P乾電池だけでD91L昨晩の続き。やはり、D91L は充電池を入れたままだと充電されてしまう様だ。そこで、一旦、充電池は抜いて、乾電池のDC電源だけで聞いてみよう。ちなみに、充電池を抜くと電池マークの左は点滅しないぞ。

日曜と言えば王様ラジオキッズだ。13時ちょうどからラジオ関西をリスン開始。D91Lの感度はあまり良くなく、クリアな音とは言えないが、聞けないレベルじゃない。慣れれば普通に聞いていられる。音量ボリュームは最低の1だ。

14時くらいに勝手に電源OFFした。2回ほど再ONしてみたが自動OFFしてしまう。電池の電圧を測ると5.6V。5Vを下回ったのか。聞けたのは約1時間だった。

006P乾電池だけでS312Nまだまだ搾り出すぞ。今度は3Vのラジオで試す。単3乾電池の使い切りにも便利なアナログラジオ RAD-S312N だ。DCジャックはセンタープラスなので接続もスッキリだ。

14時から引き続いて S312N王様ラジオキッズを聞く。D91L より音も良くてクリアで聞き易いぞ。セリア充電池は、一旦、抜いておいた。

S312N なら消費電流も少なく、下限電圧も低そうなので、006P乾電池をギリギリまで使い切れるかな。どれくらい聞けるだろうか。

D91L と半端な006P乾電池

2008/5/10 (土)

昨日の006P乾電池。あれから放置してると電圧が7V近くまで復活してる。まだちょっと残ってるな。今度は5V入力のラジオに使えそうだ。D91L のDC入力は5Vなので試してみよう。

各サイズ用プラグ変換パーツ006P用スナップ直結のDCプラグ径だと D91L に合わないのでプラグ変換アダプタを咬ます。

この手のパーツは沢山持ってたりする。

D91Lが006P乾電池で!うむ。ちゃんと動いてるぞ。

D91LセンターマイナスのDCジャックだから極性反転を間に入れてる。

電池は5V以上出てると思うけど・・・大丈夫そうだ。

006Pから充電しちゃう?液晶にはコンセントマークが表示された。

充電池は入れたままだが、電池マークの左ひとつが点滅してる。もしかして、充電池へ充電しちゃうのかな?