[[ ‘ICF-A100V’ ]]

彦根で王様ラジオキッズ

2008/7/6 (日)

彦根でショッピング。屋外駐車場でカーナビラジオを1時間ほど聞いた。ラジオ関西の王様ラジオキッズ。

弱かった。雑音多く、あまり綺麗に入らず、非常に聞き辛かった。彦根だとラジオ関西の電波は弱いだろうけど・・・それよりもカーナビラジオの限界なのかな。今度は適当なラジオを持っていって聞き比べしたい。

ちなみに彦根の実家では ICF-A100Vラジオ関西をクリアに安定して聞けてた。


日帰り帰省

2008/1/3 (木)

実家の ICF-A100V。「使ってる?」と聞くのは、何だかプレッシャーになりそうなので止めておいた。一応、見える所に置いてあったから使ってくれてるだろう。ああ、また写真撮るの忘れた・・・。

ICF-A100V 活躍中

2007/9/30 (日)

今日は実家へ。移動中にカーナビラジオ聞いたくらいか。実家の ICF-A100V はちゃんと利用されてて良かった。写真撮るの忘れたな。

ヤングシニア向けラジオ ICF-A100V

2007/8/27 (月)

お盆に実家へプレゼントした ICF-A100V。カタログ写真よりも実物の見た目が良くて高級感、質感はなかなか。予想よりコンパクトで好印象だった。

想像より小さい

背中の取っ手


操作ボタン面が上に向いてるのはイイ。片手で押しても倒れない。背面には RF-U700 と同じタイプの取っ手がある。A100V の取っ手は指が深く入って安定して持てる。本体も小さいので楽に垂直にまっすぐ持てる。

穴がミソ

オレンジに光る


局名表示カードは「」がミソみたいだ。抜き差しするとピッピッと鳴る。液晶は周波数表示のみで時計機能はない。よって目覚まし機能もない。60分固定のおやすみタイマー機能はある。付加機能はかなり割り切られている印象。

おやすみタイマー

十字ボタン


選局はカーソルボタン。音量調整はダイヤルつまみ。音質調整はスライドスイッチ。側面の音質スイッチは操作し難い。任意プリセットは3つのみ。少ないかな。メモリーは電池を抜いても消えない。

まさに電池ボックス

隠し操作パネル


使用電池は単2電池を4本。蓋が電池ボックスになっていて電池交換し易い構造。これは便利。100VのACコードも付属している。アダプタ部は内蔵されてるのでデカイACアダプタは必要ない。カードに無い任意の周波数を聞く事も可能。パネルを開いてボタン操作で周波数を変更できる。

M260とA100V

M770VとA100V


AM感度は悪くない。地元AM局を聞いた感じでは、ポータブルラジオICF-M260)よりは良い。音がいいし。同じホームラジオICF-M770V)と比べると若干劣ってる感じがする。高感度って程じゃないと思う。音は聞き易く、地元ローカル局を長時間聴くのに適したラジオ。

自分用にもう一台欲しいとは思わなかったな。

オマケ:EX5>A100V

オマケ:RP2100>>A100V


ICF-A100V 地域設定とNHK第一

2007/8/20 (月)

地域別局名表示カード実家へプレゼントした ICF-A100V。これは地域別局名表示カードをセットすれば自動的に地元局がプリセットされる。非常にお手軽で便利なラジオだ。

関西圏は近畿1と近畿2の2枚が付属している。滋賀は近畿2に分類されている。


近畿デフォルトは大阪局例のNHK第一放送の周波数。近畿用カードではどちらも大阪局(666KHz)になっている。ただし、これはデフォルト局であり、各地域用の中継局もちゃんと登録されている。最初の電源ON時、あるいは中継局の選択操作をすれば、最適な中継局を探してくれる。


中継局として大津局も設定したところ、しっかりと大津局(945KHz)が選択された。素晴らしいぞ。

万が一、自動選択されなくても、任意の中継局を選んでセットする機能もある。よく考えられてるなと思った。


ICF-A100V 開封

2007/8/18 (土)

何だかんだで延びてた実家への帰省は明日。日帰りだから忙しい。そんな訳?でプレゼント用 ICF-A100V はこちらで確認しておいて、むこうですぐに説明できたほうがいいだろう。で、開封しちゃった。

意外と小ぶり


大きいイメージを持っていたが実物は意外と小さい。適度な大きさだと思う。色はゴールドにしたので高級感があるな。デザインはクラッシックだが中身は最先端って感じがいい。ブログのネタ用に写真撮影と受信感度テストをやっておこう。